-

- ママのサポート
あさがおについて - 料金について
- ブログ
- TEL 070-4202-4916
平日 9:00~17:00 - お申し込み・お問い合わせはこちら
赤ちゃんのお世話を毎日頑張っていると、気がつけば自分のことは後回しになっていませんか?
授乳をして、オムツを替えて、抱っこをして、寝かしつけて……。
赤ちゃんが寝たら、今度は家事。
「赤ちゃんが寝ている間に家事をしなくちゃ」と思ってしまうママも少なくありません。
でも、赤ちゃんのお世話で疲れているときは、ママが休むことも大切です。
産後ケアは、相談だけではありません
「特に困っていることがないと、産後ケアを利用してはいけないのかな?」
そんなふうに思っている方もいるかもしれません。
産後ケアでは、授乳や赤ちゃんの成長について相談することはもちろん、ママが休息するために利用することもできます。
訪問型の産後ケアでは、ご自宅に助産師が伺い、赤ちゃんのお世話をお手伝いします。
その間、ママは少し横になったり、ゆっくりお茶を飲んだり、助産師とお話ししたり。
「何もしない時間」を過ごしてもいいのです。
赤ちゃんのお世話を誰かに任せることも大切
赤ちゃんのお世話を人に任せることに、申し訳なさを感じるママもいるかもしれません。
でも、ママが休んで元気を取り戻すことは、赤ちゃんにとっても大切なことです。
ずっと頑張り続けるのではなく、
「今日は少し休もう」
「誰かに赤ちゃんのお世話をお願いしよう」
そんなふうに、自分の体と心を大切にする時間をつくってください。
「こんなことで利用していいの?」と思ったら
「眠れていない」
「ちょっと疲れた」
「誰かと話したい」
「赤ちゃんを少し見てもらって休みたい」
そんな気持ちでも大丈夫です。
産後は、毎日赤ちゃんのお世話をしているだけでも十分頑張っています。
産後ケアは、何か大きな困りごとができてから利用するものではありません。
ママが安心して子育てを続けるために、休むことも産後ケアの大切な時間です。
福岡市で訪問型の産後ケアを利用してみたい方は、どうぞお気軽にご相談ください。
赤ちゃんのお世話をしながら、ママも少し休みましょう。
