【福岡市】産後の母乳トラブルは訪問産後ケアで助産師に相談できます

2026年8月1日

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出産後、「母乳が足りているのかわからない」「乳房が張って痛い」「赤ちゃんがうまく吸えない」など、母乳に関する悩みを抱えるママは少なくありません。

このような母乳トラブルは、一人で悩まず助産師に相談することが大切です。

福岡市の産後ケア事業では、自宅に助産師が訪問し、母乳育児のサポートを受けることができます。

訪問型産後ケアでは、次のようなご相談に対応しています。

・授乳の姿勢や抱き方の確認
・母乳が飲めているかの確認
・乳房の張りやしこりなどの手当て
・乳頭の痛みへのケア
・母乳量や赤ちゃんの体重測定
・混合栄養やミルクの相談
・卒乳や断乳についての相談

産後はお母さんの体調もまだ十分に回復していません。赤ちゃんを連れて外出することは思っている以上に大変です。

訪問型産後ケアなら、ご自宅でゆっくり過ごしながら助産師のケアを受けられます。赤ちゃんの様子を一緒に見ながら、そのご家庭に合った授乳方法をご提案します。

母乳育児は、最初の数週間から数か月で軌道に乗ることが多いため、気になることがあれば早めの相談がおすすめです。

「これくらいで相談してもいいのかな」と思うような小さな不安でも大丈夫です。

ママのサポートあさがおでは、福岡市の産後ケア事業(訪問型)を通して、退院後のママと赤ちゃんに寄り添っています。

母乳育児だけでなく、育児の不安や赤ちゃんのお世話についてもお気軽にご相談ください。

よくある質問

Q. 母乳が足りているかわからない場合も相談できますか?
はい。授乳の様子や赤ちゃんの体重、飲み方などを確認しながらアドバイスします。

Q. 乳房が痛いときも来てもらえますか?
はい。乳房の状態を確認し、必要に応じて手当てやセルフケアの方法をご説明します。

Q. 赤ちゃんを連れて外出しなくてもいいですか?
はい。訪問型産後ケアは助産師がご自宅へ伺うため、外出する必要はありません。

母乳育児は、一人で頑張り続ける必要はありません。困ったときには、早めに助産師へ相談することで安心して育児を続けられることがあります。福岡市で訪問型産後ケアをご検討の方は、お気軽にお問い合わせください。

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