【福岡市】産後のママも熱中症に注意!赤ちゃんのお世話で水分補給を忘れないで

2026年7月28日

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毎日暑い日が続いていますね。

赤ちゃんのお世話をしていると、自分のことはつい後回しになってしまうママも多いのではないでしょうか。

授乳、おむつ替え、寝かしつけ…。
忙しさで気づけば「今日はあまり水分を飲んでいなかった!」ということも少なくありません。

産後のママは、授乳をしていると母乳として水分が失われるため、普段以上に水分補給が大切です。

「喉が渇いた」と感じる前に、こまめにお茶や水を飲む習慣をつけましょう。

また、今では常識ですがエアコンを使うことを我慢する必要はありません。
熱中症の4割が屋内で起こっているそうです。
室温を快適に保つことは、ママだけでなく赤ちゃんの熱中症予防にもつながります。

訪問産後ケアでは、授乳や育児の相談だけでなく、産後の体調管理についても一緒に考えています。

「最近疲れやすい」
「食欲がない」
「なんとなく体がだるい」

そんな症状も、暑さや睡眠不足が影響していることがあります。

ひとりで頑張り続けず、少し休憩する時間をつくることも大切です。

福岡市の訪問産後ケアなら、ご自宅でゆっくり過ごしながら助産師に相談できます。

暑い夏を無理なく乗り切るためにも、ママ自身の体を大切にしてくださいね。

ママの笑顔は、赤ちゃんにとって何よりの安心です。

ママのサポートあさがおでは、福岡市の訪問型産後ケア事業を通して、ママと赤ちゃんが安心して過ごせるようお手伝いしています。

お気軽にお問い合わせください。

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