【福岡市】訪問産後ケアってどんな時間?実はこんなふうに過ごしています♪

2026年6月29日

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まず一言。

訪問産後ケアは「何か特別なことをしなければいけない場」ではありません。

むしろ…

パジャマのままで大丈夫!
お化粧もしなくて大丈夫!
部屋が散らかっていても気にしなくて大丈夫!

「今日は何を相談しようかな?」
そんな感じで迎えていただければ十分です。

訪問すると、まずはママと赤ちゃんの様子をお聞きします。

「昨日は眠れましたか?」
「授乳はどうですか?」
「困っていることはありますか?」

そんな何気ないお話からスタート。

赤ちゃんを抱っこしながらお話ししたり、
授乳のお手伝いをしたり、
体重を測ったり、
赤ちゃんが眠っている間にママとゆっくりおしゃべりしたり…。

「実は誰にも言えなかったんです。」

そんな言葉が自然と出てくることも少なくありません。

もちろん、
「今日は特に悩みはないけど、ちょっと休憩したくて。」
そんな利用も大歓迎です。
体を休めながらスマホを見たりしてゆっくりリラックスタイムを過ごしてください。

産後は、毎日があっという間。

ご飯を食べるタイミングも分からず、
時計を見る余裕もなく、おむつ替え、授乳の繰り返しで
気づけば夕方…なんて日もありますよね。

妊娠前の日々とはかけ離れていて赤ちゃんはもちろんかわいいんだけど、ちょっぴり疲れてしまう…。

だからこそ、助産師がお家に伺い、
ママが少しでもホッとできる時間を一緒につくります。

「こんなサービスがあるなら、もっと早く知りたかった!」

利用されたママから、そんなお声をいただくこともあります。

産後ケアは、頑張りすぎる前に利用していただきたいサポートです。

一人で頑張る育児ではなく、
一緒に考えながら進める育児へ。

福岡市の訪問産後ケアでは、ご自宅で国家資格を持つ助産師のサポートを受けることができます。

「相談するほどじゃないかな…」
と思うようなことでも大丈夫。

その”ちょっと気になる”が、安心につながることもたくさんあります。

ぜひ、お気軽に「ママのサポートあさがお」をご利用ください。
ママと赤ちゃんが笑顔で過ごせる時間を、一緒につくっていきましょう。

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