【福岡市】訪問産後ケア事業の上限を使い切ったときは?自費での産後ケアがあります

2026年6月22日

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福岡市の訪問産後ケア事業を利用されている方の中には、

「利用回数の上限を使い切ってしまった」
「もう少し助産師に相談したい」
「赤ちゃんの成長に合わせて継続してサポートを受けたい」

と感じる方もいらっしゃいます。

そんなときは、自費での産後ケアをご利用いただくことができます。

産後の悩みは上限回数が終わっても続くことがあります

赤ちゃんとの生活は日々変化していきます。

新生児期には授乳や体重増加の相談が多く、月齢が進むと睡眠や生活リズム、離乳食に関する悩みが増えてきます。

また、ママ自身の体調や気持ちの変化についても、産後しばらく経ってから不安を感じることがあります。

産後ケア事業の利用回数を使い切った後も、「少し相談したい」「話を聞いてほしい」と思うことは決して珍しいことではありません。

自費の訪問産後ケアで継続したサポートが可能です

「ママのサポートあさがお」では、福岡市の産後ケア事業終了後も、自費での訪問産後ケアを行っています。

先日も自費での産後ケアの依頼があって訪問してきました。
もうすぐ1歳のお子さんとは生後3か月ごろから継続的に訪問ケアで関わってきています。
時々会っているので、生後10カ月でも人見知りされることもなく一緒に遊ぶことができるので助かっています。
ママのレスパイトやお子さんのお世話で訪問ケアを利用されています。

産後ケア事業と自費の訪問産後ケアの違いは料金です。
料金が自費の方が高くなりますが、必要であれば利用してください。

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