【福岡市】赤ちゃんとの関わり方がわからないとき|助産師がご自宅でサポート

2026年6月15日

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「赤ちゃんが泣いているけれど、どうして泣いているのかわからない」
「抱っこの仕方はこれで合っているのかな」
「話しかけたほうがいいの?」
「毎日お世話をしているのに、自信が持てない」

初めての育児はもちろん、2人目以降の育児でも、このような不安を感じることがあります。

赤ちゃんは言葉で気持ちを伝えることができません。そのため、泣き方や表情、しぐさから気持ちを読み取ろうとしても、「これでいいのかな」と悩むことは自然なことです。

赤ちゃんとの関わり方に正解はありません

育児書やSNSを見ると、さまざまな情報があふれています。

しかし、赤ちゃんにはそれぞれ個性があります。
よく眠る子もいれば、抱っこが大好きな子もいます。

また、ママ自身も初めての育児で慣れない毎日を過ごしています。

「こうしなければならない」と頑張りすぎるよりも、赤ちゃんの様子を見ながら少しずつ親子のペースを作っていくことが大切です。

助産師がご自宅で一緒に考えます

福岡市の産後ケア事業では、助産師がご自宅へ訪問し、育児や授乳についての相談をお受けしています。

訪問産後ケアでは、

  • 赤ちゃんの抱っこやあやし方
  • 泣いたときの対応
  • 授乳やミルクのこと
  • 赤ちゃんとの遊びや声かけ
  • 発達についての心配ごと

など、日頃感じている不安をゆっくりお話しいただけます。

実際に赤ちゃんと過ごしているご自宅だからこそ、生活環境に合わせたアドバイスやサポートができます。

「話を聞いてもらえただけで安心しました」

訪問産後ケアを利用されたママからは、

「これでいいんだと思えました」
「赤ちゃんとの過ごし方に自信が持てました」
「話を聞いてもらえて気持ちが楽になりました」

というお声をいただくことがあります。

育児の不安は、誰かに話すだけでも軽くなることがあります。

ひとりで抱え込まないでください

赤ちゃんとの関わり方に悩むことは、決して特別なことではありません。

育児はひとりで頑張るものではなく、周りのサポートを受けながら進めていくものです。

「こんなこと相談していいのかな?」
と思うようなことでも大丈夫です。

福岡市の訪問産後ケアでは、助産師がご自宅に伺い、ママと赤ちゃんの毎日に寄り添います。

不安や悩みをひとりで抱え込まず、ぜひお気軽にご相談ください。

ママのサポートあさがおでは、福岡市の産後ケア事業を通して助産師がご自宅へ訪問しています。授乳や育児のこと、赤ちゃんとの関わり方など、気になることがありましたらお気軽にご利用ください。

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