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平日 9:00~17:00 - お申し込み・お問い合わせはこちら
「赤ちゃんは元気。大きなトラブルもない。でも、なんとなく気になります。」
訪問の現場で、実はとても多い声です。
泣き止まないわけでもない。
母乳が出ないわけでもない。
家事が全くできないわけでもない。
だけど、心のどこかが落ち着かない。日中二人で孤独を感じる。
でも外出はあまり気軽にできない。
そんな時こそ、福岡市の訪問産後ケアを利用してほしいと思っています。
「困ってから」では遅いこともある
多くのママはこう言います。
「もっと大変な人が利用するものですよね?」
「私はそこまでじゃないので…」
でも実は、本当にしんどくなってからでは、回復に時間がかかることもあります。
産後はホルモンの変化、睡眠不足、慣れない育児。
自分では気づかないうちに、心も体も疲れています。
訪問産後ケアは“困った人のためだけの制度”ではありません。
予防のために使っていい制度です。
なんとなく気になるの正体
「この育て方で合っているのかな」「泣き声が気になる」
「母乳、これで足りている?」「私、ちゃんとママできてる?」
誰にも言えない小さな気がかり。
でも、その“小ささ”が積み重なると大きな孤独になります。
訪問産後ケアでは、
・赤ちゃんの体重チェック
・母乳やミルクの相談
・沐浴や育児の確認
・ただ話をする時間
それだけで、「あ、大丈夫なんだ」とふっと肩の力が抜けることがあります。
福岡市の訪問産後ケアは自宅で受けられます
外出する準備をしなくていい。赤ちゃんを連れて移動しなくていい。
助産師がご自宅へ伺います。
産後1年未満の方が利用でき、レスパイト(休息)目的でも可能です。
「特に相談はないけど…」それでも大丈夫です。そういう方も多いです。
話しながら、自然と見えてくるものがあります。
(めちゃくちゃ他愛もない会話をしていることもあるんです)
私が大切にしていること
私は訪問のたびに思います。
ママはみんな、ちゃんと頑張っています。
だからこそ、“頑張りすぎる前”に来てほしい。
気がかりがあるのはふつうの事です。
それは赤ちゃんを大切に思っている証です。
最後に
「まだ大丈夫」と思っている今が、実は一番いいタイミングかもしれません。
福岡市の訪問産後ケアを、どうぞ気軽に選択肢に入れてください。
退院の後からすぐに利用することもできます。
ママのサポートあさがおは、“困る前の一歩”を応援しています。
