おっぱいが痛い

出産後3日目ごろからおっぱいか痛くなるのはおっぱいが作られ始めるからです。
これはしっかり開通するようなマッサージと授乳と冷やして対処します。

出産後1か月ごろ以降にみられる片方のおっぱいの痛みは、母乳が溜まっているための痛みなので赤ちゃんの抱き方の向きを変えながらしっかり飲んでもらうと溜まりが取れて痛みが取れます。

高い熱や痛みが取れない場合や皮膚の赤みが強いときは早めに相談しましょう。

痛みがあるときは温めずに冷やしましょう。